「世界の代替」
2003年頃。
はっきり記憶していないが、元々は夢。私の夢は悪夢から壮大な夢まで手広くカバーしており、現実の百倍面白い。その中の一編で、これまた魅力的な設定だと 思い書き始めた。
まあ、冷静になってみればスタンダードなSFなのだが。
まだ要約すべき段階ではない。
始まったばかり。